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新着情報

    子どもの日本語教育研究会 第8回大会 発表募集

    子どもの日本語教育研究会第8回大会(2023年3月11日)の発表募集本研究会の第8回大会を、下記の通り実施いたします。午前の「実践・研究発表」の発表者を募集します。募集期間 2022年12月1日(木)~2023年1月8日(日)<第8回大会概要>日時:2023年3月11日(土)9:30~17:00実施形態: 9:30-11:30 実践・研究発表-オンライン(Web会議システムzoom)       12:30-17:00 パネル・本研究会研究企画委員会の報告を対面実施           + オンライン配信(Web会議システムzoom)会場:東京学芸大学(変更の可能性あり)プログラム(予定)--

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    11月6日(日) プロジェクトB 読書会参加者募集

    プロジェクトB オンライン読書会へのお誘い 子どもの日本語教育研究会・研究企画委員会プロジェクトBでは、2023年3月の大会での報告に向けて2022年6月5日にオンラインで第1回公開読書会を開催しました。第1回の読書会の様子は、「子どもの日本語教育研究会」Webサイトでもご報告しております。どうぞご覧ください。 オンライン公開読書会の第2回を開催することしました。今回もプロジェクトBメンバー以外の方で加わってくださる方を募集します。 日時:2022年11月6日(日)13:00〜17:00(オンライン)募集人数:20人内容: プロジェクトBでは、「ことばと参加」をキーワードに、主に理論的背景を踏

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    プロジェクトB公開読書会報告  “Heritage and School Language Literacy Development in Migrant Children: Interdepend-ence or Independence?”

    子どもの日本語教育研究会 研究企画委員会 Project-B 活動報告 2022年6月5日公開読書会について研究企画委員会プロジェクトBチームでは,「ことばと参加」について理論的視点から考える取り組みを行っています。今回は,プロジェクトBメンバー以外の方にも公募メンバーとして加わっていただき,継承語と学校言語の関わりに関する文献を輪読して議論しました。母語・継承語を学ぶことがただちに学校言語の向上に役立つと考えられているが,それは本当か?と疑問を投げかけた挑戦的な次の図書です。Berthele, Raphael and Lambelet, Amelia (eds.)“Heritage and

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    7月31日(日)ワークショップ2022 (申込受付終了)

    子どもの日本語教育研究会 ワークショップ2022 ご案内動画を使った外国人の子どもの学習支援―NHK for Schoolを活用して「ことば・教科」学習をデザインする-子どもたちに日本語や教科の学習支援をしている皆さんは「絵や写真があったらなあ」「動画で立体的に、時間の経過に合わせて見られたらなあ」と思うことが多いのではないでしょうか。今年のワークショップでは、NHK for Schook(NfS)サイトの番組や動画クリップ、デジタル教材を活用して、どんな支援ができるかを皆さんと一緒に検討します。NHKの職員の方からサイト内のコンテンツの紹介等があります。そして、その後は、皆さんに事前に取り組

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    研究企画委員会 ProjectーB 読書会報告 

    子どもの日本語研究会研究企画委員会Project-Bは、「参加とことば」をテーマに、子どもたちが学習や社会活動に参加することとことばを発達させていくこととの関わりについて検討を重ねています。現在は、テーマに関連する図書を選定し、輪読による読書会を開いています。その読書会の様子の報告をみなさんと共有していきます。ご興味のある方は、どうぞご覧ください。 https://www.kodomo-no-nihongo.com/archive/archives/19 

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    大会・研究会・ワークショップ|【公式】子どもの日本語教育研究会