実践と研究のリソース

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実践と研究のリソース

    2021 実践・研究交流会(オンライン 2021年9月11日) 報告資料

    2021 実践・研究交流会(オンライン)の報告資料
     
    2021年9月11日(土)開催の実践・研究交流会の報告資料です。どうぞ、ご参考になさってください。
     
    ●利用なさる場合には、次の点に十分にご配慮ください。
    1)提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること
      子どもの日本語教育研究会 2021実践・研究交流回(オンライン)(2021年9月11日)の資料を
      本研究会Webサイトからダウンロードしたこと
     
                   報告題目       報告者
     実践1 コロナ禍の日本語学級の取り組み 「おいしいって何?」 -体験によることばの学びの場を作る- 宇野英理子(港区立笄小学校)
     実践2 日本語初期の生徒の社会科「歴史」の授業で「主体的・対話的で深い学び」を試みる-日本語指導が必要な中学生の初期支援コース「みらい」の実践ー 築樋博子(豊橋市教育委員会) 
     実践3 地域子ども日本語教室の開設準備からスタートまで-「あだち子どもの日本語教室」の場合- 山田拓路(NPO法人メタノイア)
     実践4 外国にルーツを持つ子どもへの書写教育の実践 柳川瀬真衣(関西学院大学院生)
     実践5 多言語スピーチ会のお~きなわ!~大分の多言語スピーチ会から沖縄に広がった子ども・学生・支援者のつながりと変容~ 立山愛(多文化に生きるこどもネットワーク大分)・栃原玲子(立命館アジア太平洋大学)・髙橋美奈子(琉球大学)・島袋夏鈴(琉球大学学部生)
     実践6 神戸市小学校JSL教室支援員の合同オンライン勉強会「ゆる~くて濃い勉強会」—ひとりで指導の悩みを抱えがちなJSL教室支援員同士がつながり、ともに学ぶための試み 石井真未枝(こうべ校内JSL研究会/神戸市小学校)
     実践7 山梨県におけるオンラインガイダンスの試み 原田かおり(山梨県立大学)・斉藤祐美(山梨県外国人人権ネットワーク・オアシス)・小林信子(ユニタス日本語学校)・萩原孝恵(山梨県立大学)
     研究1 JSL高校生における読解の難しさはどこにあるのか—タスク別のスコアの比較と回顧的思考発話法を用いた読解過程の観察― 布村猛(山梨大学)
     研究2 日本語指導の制度設計に転用可能な教育行政施策の分析—東京都における外国人児童生徒等の指導体制の確保・充実に焦点をあてて− 渡辺裕之(千代田区立番町小学校)
     研究3 日本で育った日系青年のキャリア発達-「転機」と「自分らしさ」との統合過程に着目してー 中村夏帆(東京学芸大学教職大学院生)


     

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    子どもの日本語教育研究会 第6回大会(2021年3月6日) 資料

    子どもの日本語教育研究会第6回大会の発表資料を公開しました。
     2012年3月6日(土)の午後にオンラインで実施した第6回大会の次の二つのプログラムの資料を掲載します。どうぞ、ご参考になさってください。
    ・第1分科会 ワークショップ「COSMOS―帰国・外国人児童のためのJSL国語教科書語彙シラバスデータベース―の活用」
    ・大会パネル「多文化の子どもたちの育ち・キャリアー群馬県大泉町からの報告をもとに」
    ※第2分科会については、webサイトの「過去の報告(その他)」のページに報告書を掲載する予定です。そちらをご覧ください。
     
    ●利用なさる場合には、次の点に十分にご配慮ください。
    1)提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること
      子どもの日本語教育研究会第6回大会(2021年3月6日)の資料を本研究会Webサイトからダウンロードしたこと
     
    ワークショップ
     「COSMOS―帰国・外国人児童のためのJSL国語教科書語彙シラバスデータベース―」の活用
     発題
      田中祐輔(東洋大学)
       COSMOS−帰国・外国人児童のためのJSL国語教科書語彙シラバスデータベース−
      森篤嗣(京都外国語大学)
       「考えを深める」とはどういうことか 国語教科書データベースCOSMOSを使った分析事例
      毛利田奈津子(葛城市立新庄北小学校)
        COSMOS 帰国・外国人児童のためのJSL国語教科書語彙シラバスデータベース」の活用
        -「B 書くこと」領域の学習における「まとめる」-
     デモンストレーションの資料
       デモンストレーションとデータベースの操作_COSMOS 田中祐輔・森篤嗣・毛利田奈津子
       『ごんぎつね』のキーワードを探す 田中祐輔
    大会パネル
      「多文化の子どもたちの育ち・キャリアー群馬県大泉町からの報告をもとに」
     趣旨説明 コーディネータ 内田千春さん(東洋大学) パネルの企画・趣旨
     発題
      佐々木由美子さん(足利短期大学)
       外国人保育士のキャリア形成-周辺化された自分から当事者としての自分へ
      岡本拡子さん(高崎健康福祉大学)
       大泉町における学齢期の外国人児童に対する支援-学習支援・居場所はなぜ必要か-
     論点整理 ディスカッサント:内海由美子さん(山形大学) 議論の視点

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    第5回ワークショップ 特別企画「九州・沖縄からの発信」 発表資料

    子どもの日本語教育研究会 特別企画「九州・沖縄からの発信」 2020年8月23日(日)

    Web会議システム(Zoom)により実施した本企画の、発表者の資料を掲載します。
    皆様、日々の実践・研究のために、どうぞご参考になさってください。
    ★なお、本特別企画の報告書は、過去の報告(ワークショップ)にアップしてあります。
     合わせてご覧いただけましたら幸いです。


    ●利用なさる場合には、次の点に十分にご配慮ください。
    1)
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること。
      子どもの日本語教育研究会特別企画(2020年8月23日)の資料を
      本研究会HPからダウンロードしたこと

     
    1 実践者・支援者の事例報告  
     a 熊本県:「熊本県でNPOが進めてきた学校への日本語指導員 
          派遣10年間の取り組み~現状と課題~」
       岩谷美代子(NPO法人外国から来たこども支援ネットくまもと副代表)
     発表資料    
      b 宮崎県:「宮崎における日本語学習支援のあり方に関する
           一考察-学校教育支援モデルの試案-」
          原田真理(宮崎国際教育サービス株式会社事業推進部主任)
     発表資料
      c 沖縄県:「沖縄県の子どもの日本語教育に関わる実践事例報告」
          平良ゆかり(沖縄県読谷村立渡慶次小学校教頭)
       天願千里佳(沖縄県北谷町立浜川小学校日本語教室担当)
       髙橋美奈子(琉球大学教育学部准教授) 
       渡真利聖子(琉球大学グローバル教育支援機構講師)  
     発表資料
    2 受入れ・指導体制の事例報告  
       d 福岡市:「福岡市の日本語指導体制」
          池田尚登(福岡市日本語サポートセンター・コーディネーター)
     発表資料
      e 佐賀県:「佐賀県の支援体制について」
         吉原正(佐賀県教育庁教育振興課指導主事) 
     発表資料

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    第5回大会 発表要旨(大会パネル・ポスター発表)の公開

    第5研究会の発表要旨等(発表抄録収録)の公開

    2020年3月14日(土)お茶の水女子大学で第5回大会を実施予定でしたが、
    残念ながら、新型コロナウイルスの影響で中止といたしました。

    当日発表を予定されていた皆さんの発表要旨を公開いたします。
    これをもって、「発表の実施」といたします。


    皆様、日々の実践・研究のために、どうぞご参考になさってください。

    ●利用なさる場合は、次の点に十分にご配慮ください。
    1)
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること。
      子どもの日本語教育研究会第5回大会(2020年3月14日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと

    ◇大会パネル 「
    子どもの日本語教育と教材―日本語と教科内容を学ぶ子どもたちのために―

     本パネルの趣旨
             西川 朋美(お茶の水女子大学)
      
     子どもたちのキャリアとライフのための言語教育を目指して―『中学生のにほんご』作成の背景とその特徴ー
             志村 ゆかり(関西学院大学日本語教育センター)
     
     「学習力を育てる日本語教案集」の教材とは―教科との接点をどう考えるか―
             田中 薫(とよなかJSL)
     
     私立高校での日本語教育と教材―正規科目としての日本語教育カリキュラムから―
             河上  加苗(白鵬女子高等学校)
      
     内容と言語を統合する学び―教材との関連から―     奥野 由紀子(首都大学東京)  


    ◇ポスター発表  当日の配布資料:★  ポスター:☆(公開希望者/ポスター資料提供者のみ)

    NO 実践/研究 発表者 発表題目  
    1 研究 姜芳雨(お茶の水女子大学院生) 家庭言語環境と子どもの二言語能力の関係について
    ―中国につながりを持つ子どもの語彙力と読書力に注目する研究―
    2 実践 山田拓路(多文化保育イニシアティブ/YSCグローバル・スクール) 多文化保育・幼児日本語教育―岐阜県可児市における実践から―        
    3 実践 鈴木庸子(国際基督教大学 教育研究所)・西方郁子(ピナット) 母語による子育てを薦める取り組み   
    4 実践 古橋水無(東海地区・市立小学校) 公立小学校通常学級での教科指導における外国人児童への日本語支援 ―3年JSL国語科「たから島のぼうけん」 考えた物語を自分の選んだ方法で発表しよう―         
    5 研究 岩間由季(横浜市立潮田小学校) JSL算数科を通した外国人児童のための「教師の働きかけ」に関する研究
    ―言語化を通した数学的思考のプロセスに着目して―
    6 研究 岡田美貴(福岡市立城浜小学校) 説明文におけるJSL児童の理解困難語とスキャフォールディング
    ―日本語学習歴の違いに着目して―
      
    7 研究 藤田美桜(東京学芸大学学部生)
    ・齋藤ひろみ(東京学芸大学)
    外国人児童を対象とするインクルーシブ教育の可能性
    ―小学校の日本語教室と在籍学級の参与観察を通して―
    8 実践 田中阿貴
    (東京都北区立赤羽岩淵中学校)
    中学2年生の教科横断型「JSLカリキュラム」の実践
    ―漢字圏と非漢字圏、課題の異なる3人のグループ学習の試み―
    9 実践 小川郁子(東京都立高等学校 講師) 高校1年生現代社会取り出し授業、高校生としての学びをどうつくるか
    ―社会科の学び・日本語力の伸長―
      
    10 実践 鈴木小百合(神田外語大学) メキシコ・グアダラハラにおける継承日本語教室の実践報告
    ―紙芝居作成を通した書字能力の習得―
      
    11 実践 唐木澤みどり(学習院大学) 外国人親子と共につくる「多文化子ども食堂」の実践
    12 実践 樋口万喜子
    (神奈川県立川崎高等学校)
    ICTを利用した高校生の日本語の表現力を高める試み
    ―デジタル・ストーリーテリングを制作して―
    13 実践 武一美(認定NPO法人多文化共生教育ネットワークかながわ)・尾﨑則子(元佐野市立葛生中学校)・細井和代(元神田外語大学留学生別科)・青柳方子(元日本語学校) 日本語指導が必要な高校生用社会科副教材の開発から
    ―教科教育専門家・日本語教育専門家による協働実践―
      
    14 研究 中石ゆうこ(県立広島大学) 教室ですぐにつかえる「やさしい日本語」用語集の開発
    ―日本語指導が必要な児童にとって難しい語をいかに説明するか―
    15 実践 川田麻記(桜美林大学)
    ・横溝亮(横浜市立並木第一小学校)
    初等教育「国際教室」におけるサービス・ラーニングの実践報告
    ―外国につながる子どものための日本語教育人材養成の新たな可能性―
    16 実践 浜田 麻里(京都教育大学)
    ・河野俊之(横浜国立大学)
    外国人児童生徒等教育の研修担当者を育成する
    ―「外国人児童生徒等教育を担う教員の研修・養成モデルプログラム」を活用して―
     

     

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    第4回研究会 発表要旨等(ポスター発表・講演・ラウンドテーブル)の公開

    第4回研究会の発表要旨等(発表抄録収録)の公開
    2019年10月12日(土)の第4回研究会は、
    残念ながら、台風の影響で中止といたしました。
    当日発表を予定されていた皆さんの発表要旨を公開いたします。
    (これをもって、発表といたします。)

    日々の実践・研究のために、どうぞご参考になさってください。

    そして
    台風被害に遭われた地域の皆様、心よりお見舞い申し上げます。


    ●利用なさる場合は、次の点に十分にご配慮ください。
    1)
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること。
      子どもの日本語教育研究会第4回研究会(2019年10月12日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと

    ◇ポスター発表  当日の配布資料:★  ポスター:☆(公開希望者/ポスター資料提供者のみ)  

        発表者 発表題目 配布資料 ポスター
    1 実践 村本綾・近藤菜穂子
    (大和市教育委員会)
    「大和プレクラス」の取り組み
    ―児童生徒の継続性のある学びを目指して―
     
    2 実践 奥野由紀子(首都大学東京)・孟盈・名塚公輔・曹誉・郭莎(首都大学東京大学院生)趙鑫・魏鈺・朱夏蓮(首都大学東京大学研究生) スタート期にどのような支援が行われているのか
    ―大学と地域の中学校との取り組みにおける「B君ノート」の分析―
     
    3 研究 本間愛州佳(横浜国立大学大学院 修士課程院生) 外国につながる児童の行動面での適応における困難
    ―行動に影響しうる要因に着目して―
     
    4 実践 築樋博子(豊橋市教育委員会) 日本語指導が必要な中学生の初期支援校「みらい」の実践 ―在籍校へのソフトランディングのために―  
    5 実践 大津美樹・田敬雲、王丹叶、李樱柳、唐姣姣(お茶の水女子大学大学院生) 第7回「外国につながる子どものことばを育てるワークショップ」実践報告—文字・語彙を活かす―  
    6 研究 西川朋美(お茶の水女子大学)・青木由香(富山県西部教育事務所外国人相談員) JSLの子どもの比較対象とする日本語モノリンガル小学生の助詞知識
    ―記述式助詞テストにおけるモノリンガルの結果より―
     
    7 研究 鎌田美千子(宇都宮大学)・劉琼(宇都宮大学大学院生) 中国語を母語とする児童を対象とした教科書リライトにおける漢字の扱い
    ―学習支援に向けた「リライトのための日中漢語対応表」の作成と活用―
     
    8 研究 工藤聖子(早稲田文化館日本語科)左雪姣(東京学芸大学大学院生)齋藤ひろみ(東京学芸大学) 日本生育外国人児童の低学年時作文の縦断的分析
    ―「~て」節に着目して―
     
    9 実践 南部雄一郎(江戸川区立一之江小学校) 互いの学校のことを伝え合おう
    ―センター校における聞く・話す活動―
     
    10 研究 権野禎(お茶の水女子大学大学院博士後期課程) 在日中国人高校生の日本語感想文
    ―トランス・ランゲージング・スペースでの支援活動実践―
     
    11 実践 川上さくら・関根真理・森かほる(啓明学園中学校高等学校) 国際生と一般生の協働を生み出すリーダーシップ教育の試み  
    12 実践 原田かおり(山梨県立大学)・小林信子(ユニタス日本語学校)・萩原孝恵(山梨県立大学) 出会い・気づき・学び、そしてそれぞれの変容
    ―高校進学ガイダンス開催がもたらした二次的意義―
     
     
     
    13 研究 髙田茂子(千葉県市原市立海上小学校) 日本語指導担当教員のコーディネーターとしての役割       
    14 研究 新谷遥(京都外国語大学大学院博士前期課程) 日本語支援員の自己エスノグラフィーにみるビリーフの変容  
    15 研究 下村京子(長野県上田市立第一中学校) 公立中学校の教科指導における「多様な学びの場の連続性」実現のためのインターフェイス
    ―「教科担任」という専門性に着目して―
     
     


    講演資料
     「子どもたちのキャリアと在留資格」     
            児玉晃一さん(マイルストーン弁護士事務所) ⇒ 第4回研究会講演資料.pdf

    ◇ラウンドテーブル
    ラウンド
    テーブル1
    小学校における実践-多様な言語文化背景をもつ子どもたちの主体的参加を促す教育 豊島英明さん
    (東京都江戸川区立一之江小学校)
    ラウンド
    テーブル2
    中等教育段階の実践-生徒が培ってきた力を発揮できる日本語学習の設計 川上さくらさん
    (啓明学園高等学校)
    ラウンド
    テーブル3
    学校・地域支援の連携-「子どもと保護者」の学校参加支援 高栁なな枝氏
    (地球っ子2000)

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    第4回ワークショップ(広島) 配布資料 公開

    第4回ワークショップ 資料公開
    2019年8月24日(土)に広島市立基町小学校にて開催した
    第4回ワークショップの配布資料を公開いたします。

    是非、皆さんの実践・研究の参考にしてください。

    ●ワークショップ

    WS1「教室でのコミュニケーションー話し方・説明の仕方ー」
     講師:森篤嗣(京都外国語大学)
    広島WS ウェブ公開資料_WS1.pdf

    WS2「在籍学級との連携」
     講師:高見成幸(篠山市立岡野小学校)
    広島WS ウェブ公開資料_WS2.pdf

    WS3「子どものことばの学びを描くー実践を言語化して伝えるためにー」
     研究会事務局企画(事務局 齋藤ひろみ・村澤慶昭)
    広島WS ウェブ公開資料_WS3.pdf


    ●「基町小学校の取り組み~自尊感情・多文化共生・平和教育・学力の向上をキーワードに~」
     川﨑敏子(基町小学校)
    広島WS ウェブ公開資料_基町小報告.pdf


    ●講演
     「インクルーシブ教育システムの構築ー日本語教育との連携を目指して」
     講師:川合紀宗(広島大学大学院教育学研究科)
    広島WS ウェブ公開資料_講演.pdf

     
     ☆ご利用の場合は、次の点に十分にご配慮ください。☆
     ①そのまま手を加えずに利用すること
     ②
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
     ③いつ、どこで公開されたもので、どこから得た資料かを明示すること
      子どもの日本語教育研究会第4回ワークショップ(2019年8月24日)の資料を、本研究会HPからダウンロードしたこと

     

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    第4回大会 配布資料・ポスター

    第4回大会の配布資料、及びポスターの一部を公開いたします。

    皆様の日々の実践・研究のために、どうぞご参考になさってください。

    ●利用なさる場合は、次の点に十分にご配慮ください。
    1)
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること。
      子どもの日本語教育研究会第4回大会(2019年3月2日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと

    ◇ポスター発表  当日の配布資料:★  
                ポスター:☆ (この後も、届いたものを順次アップいたします)
      種別 発表題目 発表者 配布
    資料
    ポス
    ター
    1 実践
    発表
    家庭における少数派言語文化の継承―ことばと文化の豊かな継承に向けた親の工夫と、親への支援― 石井恵理子
    (東京女子大学)
     
    2 実践
    発表
    「外国につながる子どものことばを育てるワークショップ」第6回実践報告―文字を活かす活動に焦点を向けてー 李櫻柳・姜芳雨・王丹叶・朴怡霖(お茶の水女子大学大学院生)  
    3 研究
    発表
    日本で育つ外国ルーツの子どもの母語・継承語学習の機会―子どもの年齢層別に考える継承語教育の可能性― 西川朋美(お茶の水女子大学)・劉蓉蓉(お茶の水女子大学大学院生)  
    4 研究
    発表
    中国人3歳児の幼稚園生活への適応過程に関する事例研究 李 如意(京都教育大学大学院)  
    5 研究
    発表
    日本生育外国人児童の小学1年時作文の計量的分析―日本人児童との比較を通して― 工藤聖子(早稲田文化館日本語科)・三好大(東京学芸大学大学大学院博士課程)・齋藤ひろみ(東京学芸大学)
    6 実践
    発表
    JSL児童のためのイラスト付きリライト教材の作成と授業実践―小学校国語の物語教材を中心にして― 村山勇(兵庫日本語ボランティアネットワーク)
    7 研究
    発表
    外国にルーツをもつ子どもに対する学習支援と意識改革の必要性―京都市立小学校の事例― 﨑 ミチ・アン(大阪大学人間科学研究科共生教育論博士後期課程)  
    8 研究
    発表
    JSL児童への支援実践における支援者のスキャフォールディングと教育観―読書感想文を書く活動の分析・考察をもとに― 佐々木ちひろ(名古屋大学大学院生)
    9 研究
    発表
    母語支援による母国での学習・経験の活性化 ―中国人児童の参与観察から― 林麗莉・池田恵子(東京学芸大学大学院)
    10 実践
    発表
    漢字への関心を高める指導法への挑戦
    ―「漢字トランプ教材の作成と活用まで」―
    田中薫(とよなかJSL)
    11 研究
    発表
    日本語指導が必要な中学生に対するピア・ライティングの実践とその効果 細矢衡(京都教育大学大学院生)
    12 研究
    発表
    外国人高校生の意見文に見られる作文能力―主張と根拠の陳述の分析を通して― 三好大(東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科)
    13 実践
    発表
    定時制高校における授業「日本語コミュニケーション」での実践―日本に来た自分自身を語ることの意義― 神山英子(三重大学教育学部)
    14 発表辞退
    15 実践
    発表
    「NICOにほんご×こどもプロジェクト」―オンラインで日本語の先生を全国へ― 松田朋子/山田拓路/平野成美(NPO法人青少年自立援助センター定住外国人子弟支援事業部YSCグローバルスクール)  
    16 研究
    発表
    日本で生まれ成長した外国にルーツを持つ若者のアイデンティティ―経験、記憶、意識に関する語りからの考察― 五味侑奈(東京女子大学大学院)  
    17 研究
    発表
    外国人元生徒はどんな支援を必要としていたか―4人の元生徒へのインタビュー調査の分析― 松本恭子
    (金城学院大学)
     
    18 研究
    発表
    外国人児童生徒教育における母語支援員の役割―母語支援員・日本語指導担当教員・管理職へのインタビュー調査から― 古川敦子
    (大阪教育大学)
     
    19 研究
    発表
    外国につながる児童に対する評価における日本語支援者と学級担任の言語化の違いの分析―在籍学級と支援クラスの有機的な連携を目指して― 田邉海悟(武蔵野大学大学院大学院)
    20 発表辞退
    21 実践
    発表
    高校生向け講座「外国につながる子どもを教えられる教師になろう」の実践―外国につながる子どもを教えられる教師を目指す高校生を増やすには― 河野俊之
    (横浜国立大学)
     
    種別 発表者 発表題目 抄録
    原稿
    配布
    資料
    公募
    パネル 
    中川祐治(福島大学)・和泉元千春(奈良教育大学)・仲本康一郎(山梨大学)・齋藤ひろみ(東京学芸大学) 「文化間移動をする子どもの育ち」を支える教育人材の育成 資料1

    資料2


    資料3

    セミナーについて
        テーマ:文化間移動をする子どもたちの在留資格と進路
             講師:マイルストーン総合法律事務所・弁護士 児玉晃
    資料はこちら→児玉先生資料.pdf

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    第3回研究会 配布資料・ポスター

    第3回研究会の配布資料、及びポスターの一部を公開いたします。

    皆様の日々の実践・研究のために、どうぞご参考になさってください。

    ●利用なさる場合は、次の点に十分にご配慮ください。
    1)
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
    2)いつ、どこで公開されたもので、どこから得たかを明示すること。
      子どもの日本語教育研究会第3回研究会(2018年12月2日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと

    ◇ポスター発表  当日の配布資料:★  
                ポスター:☆ (この後も、届いたものを順次アップいたします)
    No. 実践/研究 発表題目 発表者名 配布資料 ポス
    タ  l 
    A-1 実践
    発表
    多文化共生を支える日本語教育
    ―外国にルーツを持つ子ども達への就学前日本語教育―
    鈴木かおり
    (愛知淑徳大学)
     
    A-2 実践
    発表
    外国から来た児童への日本語指導の具体的な手立て おもしろくて楽しい方法51 村山勇
    (灘わくわく会)
    A-3 実践
    発表
    DLA<読む>短縮版を活用した生徒の現状把握と支援体制の構築―外国人生徒の教科学習言語能力の向上を目指して― 篠原啓史・松本友美(愛知県豊田市立保見中学校)
    平吹洋子(愛知県豊田市立保見中学校長)
    櫻井千穂(同志社大学)
    A-4 実践
    発表
    高校における現代文と日本語の連携
    ―取り出しから在籍授業につながる指導―
    中野みゆき(兵庫県立高等学校講師)、江野澤裕美(兵庫県立高等学校講師)、
    加藤恵美子(兵庫県立神戸甲北高等学校 臨時講師)
     
    A-5 研究
    発表
    文化的・言語的に多様な背景を持ったセクシャルマイノリティの生徒のケース・スタディ―複数のマイノリティ性を持ち合せたCLD生への支援を考える― 潘寧(臺北城市科技大学応用外国語学科)  
    A-6 研究
    発表
    日系インドネシア人コミュニティにおける高卒モデルの事例研究―茨城県東茨城郡大洗町における移住労働者とその子どもたちのために― 佐々木 良造(秋田大学)
    吹原 豊(福岡女子大学)
    助川泰彦(東京国際大学)
    B-1 実践
    発表
    就学前の子どものための楽しい文字・語彙導入教材作成 野崎斐子・橋本匡子(公益財団法人東京YWCA)
    B-2 実践
    発表
    統合学習のための補助教材
    ―自ら読み、考え、表現する活動を目指して―
    丸山多賀子・筒井美貴(兵庫県立芦屋国際中等教育学校)
    B-3 実践
    発表
    神戸市立小学校JSL教室における学習発表会の実践報告―作り出し、伝える喜びを体感し、自己肯定感と学習意欲を高める― 辻村文子・野村春美・石井真未枝・三木知津子・川越真理・森下実磯代
    (こうべ子どもにこにこ会こうべ校内JSL研究会)
    B-4 実践
    発表
    子どもの意欲を高める母語指導の実践
    ―語学相談員・学校・家庭の連携を通して―
    伊藤敦子(愛知県小牧市立大城小学校 教諭)
    Barbara sakae Bevilacqua kono(愛知県小牧市ポルトガル語語学相談員)  
     
    B-5 実践
    発表
    高校におけるJSLカリキュラムの試み―先行学習~在籍授業(入り込み)~補充授業 内容重視の指導― 加藤恵美子
    (兵庫県立神戸甲北高等学校 臨時講師)
     
    B-6 研究
    発表
    「移動する子ども」の移動と意識の変容プロセス
    ―少数散在という文脈にいたユリの事例をもとに―
    佐々木ちひろ(名古屋大学大学院生)
    B-7 研究
    発表
    外国人生徒に対する高校教育支援の研究
    ―特別入学枠の分析を通して―
    大東直樹
    (神戸大学大学院国際協力研究科 博士課程)
     

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    第3回ワークショップ(甲府) 配布資料 公開

    2018年8月18日(土)に山梨県立大学で開催した、第3回ワークショップの資料の一部を公開いたします。
    皆さんの実践・研究の参考にしていただけたらと思います。

    ●実行委員長の挨拶 → こちら

    ●地元山梨からの報告より
     1)山梨大学教育学部日本語教員養成プログラム → こちら
         仲本康一郎 先生(山梨大学)

     2)「オアシス子ども会」とウォン・ウティナンさんの支援活動について  → こちら
         斉藤裕美 先生(山梨外国人人権ネットワーク・オアシス 子ども会)

     3)「やまなし子どもネット」と「多言語による進路・進学ガイダンス」について → こちら 
         原田かおり 先生(やまなし子ども学習支援連絡協議会)

     4)山梨県公立高校入試「帰国生徒等特別措置」と課題 → こちら
         今澤悌 先生(甲府市立大国小学校教諭)

    ●パネルディスカッション「キャリア支援と日本語教育」より

     1)「外国人生徒の指導と課題~岐阜県立東濃高校の取組」
         岐阜県立東濃高等学校教諭 吉田益穂 先生 → こちら

     2) 「高等学校での支援・地域での活動を通して~自立した社会参加とキャリア形成~」
         NPO法人多文化共生教育ネットワークかながわ(ME-net)高橋清樹 先生 → こちら
       
     3) 「地域の進学支援を通して~家庭の意識・環境と進路選択~」
         特定非営利活動法人みんなのおうち 小林普子 先生 → こちら

     4) 「小中学校での日本語指導経験から~将来を見据えた支援とは?~」
         甲府市立大国小学校教諭 今澤悌 先生 → こちら 

    ●ワークショップ「外国人の子どもや保護者に「つたわる日本語」って?」より
     1)京都外国語大学 森 篤嗣先生 → こちら
     2)会話編  一橋大学国際教育センター 栁田 直美先生 → こちら
     
     ☆ご利用の場合は、次の点に十分にご配慮ください。☆
     ①そのまま手を加えずに利用すること
     ②
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
     ③いつ、どこで公開されたもので、どこから得た資料かを明示すること
      子どもの日本語教育研究会第3回ワークショップ(2018年8月18日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと

     

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    第3回大会 抄録内容,ポスター・パネルの資料

    子どもの日本語教育研究会 第3回大会 抄録,ポスター・パネル資料

     2018年3月3日(土)に聖心女子大学で開催した第3回大会の発表の資料を公開いたします。
    ご覧になって、皆さんの実践・研究の参考にしていただけたらと思います。
     1) 抄録(発表概要)
     2) 掲示されたポスター
     3) パネルのPPT
    なお、2、3は、公開の意向をお持ちで、データをお送りくださった方のものです。

    ●ご利用の場合は、次の点に十分にご配慮ください。
     ①そのまま手を加えずに利用すること
     ②
    提供者・執筆者名を明示して利用すること
     ③いつ、どこで公開されたもので、どこから得た資料かを明示すること
      子どもの日本語教育研究会第3回大会(2018年3月3日)の資料を本研究会HPからダウンロードしたこと
     

    ◇ポスター発表  当日の配布資料:★  
                ポスター:☆

     
    NO 発表題目 発表者 実践/
    研究
    配布
    資料
    ポス
    ター
    1 外国につながる就学前後の子どもたちへの文字言語習得支援の試み―実践を理論的に振り返る―
    西川朋美・本林響子(お茶の水女子大学)
    劉蓉蓉(お茶の水女子大学大学院 院生)
    研究
    発表
    2 複数言語環境で子育てをする親の言語と教育に関する意識と選択
    ―タイにおける面接調査から―
    石井恵理子
    (東京女子大学)
    研究
    発表
     
    3 韓国の中学校における日本語教育の課題
    ―日本語教科書の「書くこと」を中心に―
    鄭潤静
    (早稲田大学大学院院生)
    研究
    発表
    4 DLA「読む」を活用した読書指導の実践―日本語教室と家庭の連携を通して― 伊藤敦子(小牧市立大城小学校) 実践
    発表
    5 複数言語環境を生きる生徒への中学校国語科の授業のあり方
    ―年少者日本語教育・中学校国語科・中学校英語(外国語)科の視点から―
    下村京子(上田市立第一中学校) 実践
    発表
    6 学習力を育める作文指導法への挑戦―自分史を通して― 田中薫
    (とよなか国際交流協会・とよなかJSL)
    実践
    発表
    7 JSL高校生の授業理解を助ける補助教材開発の試み 坂井香澄
    (筑波大学大学院院生)
    実践
    発表
    8 高校におけるJSLカリキュラム
    の試み
    ―数学A・保健・英語と連動させて―
    小川郁子・坂本昌代
    (都立高校講師)
    実践
    発表
    9 在籍学級と国際教室の教員が共に考える自主勉強会
    ―JSL児童が「わかった」「楽しい」と思える授業を目指して―
    加藤香代(早稲田大学大学院院生)
    田嶋麻理子・笹明衣・新垣由香里・泉村美雪(川崎市立さくら小学校)
    実践
    発表
    10 国際教室担当者の「連絡協議会」の取り組み―官制研修を契機とした担当者間のつながりと、活動の深化・拡大― 中村 淳子(横浜市立義務教育学校霧が 丘学園 前期課程)
    平本千啓(横浜市立平戸台小学校)
    実践
    発表
    11 熊本市の日本語教育
    ―担任との連携を図りながら―
    武田東史
    (熊本市立黒髪小学校)
    実践
    発表
    12 日本語指導担当教員を育てる任用・研修体制
    ―日本語指導担当教員としての経験を積み,発信できる人材の育成をめざして―
    大菅佐妃子
    (京都市教育委員会)
    実践
    発表
    13 散在地域として特色のある支援体制構築を目指して―佐賀県全体として連携の取れたJSL児童生徒への日本語指導― 早瀬郁子(佐賀大学)
    伊井喜也(佐賀市立神野小学校)
    西村常裕(佐賀市立本庄小学校)
    実践
    発表
    14 地方センター校での日本語教育実習
    ―文学部に設置された日本語教師養成課程の場合―
    馬場 良二(熊本県立大学) 実践
    発表
    15 日本語指導の必要な子どもたち全員の支援をめざして
    ―地域のあらゆるリソースとの連携・行政との連携―
    持丸邦子、徳丸新二(青少年多文化学びサポート) 実践
    発表
    16 ある外国につながる子どもへの高校受験支援の事例研究―地域・家庭・学校との連携を目指して― 田口香奈恵
    (東海大学国際教育センター)
    研究
    発表
    17 地域日本語教育と人的ネットワーク構築―子育て中の結婚移住女性を支援するために― 福村真紀子
    (早稲田大学大学院 院生)
    研究
    発表
    18 トランス・ランゲージングスペースがバイリンガル高校生のリーディングに与える影響―日中バイリンガル高校生の学習方略に着目して― 権野禎
    (お茶の水女子大学大学院 院生)
    研究
    発表
    19 高等教育機関へ進学した元外国人児童生徒のライフストーリーによる振り返り
    ―面接調査とTEM分析―
    奥山和子
    (神戸大学大学院)
    研究
    発表
    20 ポータルサイト「ハーモニカ」の開発―カテゴリーの体系化― 鈴木庸子(国際基督教大学) 実践
    発表
    21 外国につながる子どものことばを育てるワークショップ
    ―第4回実践報告―
    松田朋子・チッターラーラック チャニカー・柳恒嬌(お茶の水女子大学大学院 院生) 実践
    発表


    ◇パネルセッション  当日の配布資料:★  
               当日のPPT資料:☆ 

     
    カテ
    ゴリー
    発表者 題目 資料★
    ppt☆
    大会
    企画
    1 高木都奈子
     (愛知学泉短期大学非常勤講師・
      前知立市教育委員会)
    2 マ・ティン・ティン・ウー
      (ビルマ語医療通訳者)
    3 内田千春(東洋大学)
    コーディネータ 浜田麻里(京都教育大学・
    子どもの日本語教育研究会研究企画委員長)
    「幼児期のことばの獲得を支援する」
    1-3 
    公募
    パネル1
    1 池上 摩希子(早稲田大学)
    2 矢崎 理恵(社会福祉法人 さぽうと21)
    3 唐木澤みどり・益子亜明(NPO法人
      豊島子どもWAKUWAKUネットワーク)
    「多様な子どもたちが生きる社会で日本語教育に何ができるか―地域での実践から考える「生きる力を持つためのことば」― 」 1-3 
    1-3 

    公募
    パネル2
    1 安場 淳 ・八倉 周子(中国帰国者
      支援・交流センター)
    2 濵田 麗子(医療法人社団幸有会
      幸有会記念病院)
    3 山崎 哲(一橋大学大学院社会学研究科)
    4 石井 恵理子(東京女子大学)
    「親から子へ、子から孫へ伝わるもの、伝えられないもの―中国帰国者二三世家庭を中心に見た複数言語親子間の言語と歴史の「受け継ぎ」―」 1-4 
    1-4 
    公募
    パネル3
    1 森 篤嗣(京都外国語大学)
    2 田中祐輔(東洋大学)
    3 齋藤ひろみ(東京学芸大学)
    「JSL児童が在籍学級の学習に参加するための日本語―教室談話と教科書の語彙分析の結果から―」 1-3 

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    実践と研究のリソース|【公式】子どもの日本語教育研究会