大会・研究会・ワークショップのご案内

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大会・研究会・ワークショップ

    第4回ワークショップの参加申し込みについて 事務局より

    第4回ワークショップの参加申し込みについて ご連絡

    皆様、関心をもっていただき、ありがとうございます。
    現在70名強にお申し込みいただき、一部のWSは満席となっております。

    その申し込みに関して、お問い合わせがありましたので、皆様にもお知らせいたします。

    1 キャンセル待ちについて
    この度は、会場の関係で90名の定員としております。
    満席の場合は、キャンセルが出た場合に、「こくちーずプロ」のサイト上で、
    空席があることがわかる仕組みとなっております。
    申し訳ありませんが、随時、こくちーずプロをチェックして、空席が出ましたらお申し込みをお願いいたします。
    ★ご都合がつかなくなった等の理由でキャンセルなさる場合、必ずこくちーずプロ上で手続きをお願いいたします。

    2 参加するワークショップの変更について
    こくちーずプロでは、申し込み(チケット購入)後に参加WSを変更することができませんので、次のようにお願いいたします。
    一度、キャンセルの手続きをして、変更したいWSに改めて申し込みをする。
    (ただし、既に満席のwsには変更できませんので、ご了承ください。)

    どうぞよろしくお願いいたします。
    子どもの日本語教育研究会 事務局 (齋藤・村澤・工藤・秋山)

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    第4回研究会 発表者募集

    第4回研究会のポスター発表(「実践」「研究」)の募集を開始します。
    どうぞ奮ってエントリーしてください(募集期間2019年7月1日-2019年7月31日)


     なお、一般参加のお申し込みは、8月中旬ごろより「こくちーずpro」にてお受けします。
     もうしばらくお待ちください。

    <発表の応募の方法>

    1 まず「こくちーずpro」で申し込みをします 
    申し込みはこちらから → https://www.kokuchpro.com/event/kenkyukai4/

    2 「こくちーずpro」でお申し込みをなさった後、次のABの書類をご提出ください。
     
    A チェックシート(発表にあたっての留意点に関して) ポスター用チェックシート.docx
    B 応募書類 ポスター原稿書式.docx

    提出先子どもの日本語研究委員会事務局(kodomononihongokyoiku@gmail.com

    ================================
    ポスター発表(「実践」「研究」)のお申し込みのご案内

    発表募集 実践発表(ポスター)、研究発表(ポスター)
    募集期間 2019年7月1日-2019年7月31日


    子どもの日本語教育 第4回研究会 概要
     

    日時 2019年10月12日(土)10:00-17:00
    会場 東京都港区立笄小学校
    実行委員長 花島健司(東京都港区立笄小学校)
    発表募集 実践発表(ポスター)、研究発表(ポスター)
    参加者定員 100名
    一般参加
    申し込み期間
    2018年8月中旬-10月10日(木)
       

    ※プログラム
      10:00~11:50 ポスターセッション(50分×2) 
       ★発表者・発表題目は、決定し次第お知らせします
      11:50~12:50 昼休み
      12:50~13:00 開会行事
      13:00~14:00 講演
      14:15~16:50 パネルディスカッション      
      17:00    閉会

    申し込みの詳細

    (1)発表資格 
     本研究会の趣旨に賛同くださり、参会者とともに学び合うために、実践や研究の取り組みを紹介くださる方

    (2)募集内容
     子どもを対象とする日本語教育や関連する領域に関し、学校・地域における実践や関連する研究の発表を募集します。ただし、オリジナリティのある未発表の内容であること、倫理面での配慮が十分になされていることを条件とします。
     実践発表・研究発表とも、教育・支援の現場や実践の参加者・協力者のプライバシー・人権への十分な配慮が求められます。資料・データ収集・利用については、必ず事前に、関係者(所属機関、共同実践者・研究者、協力者)に承諾を得てください。

    (3)発表者の決定
     応募書類をもとに、本研究会の運営委員会委員による審査(査読)を行い、発表者を決定します。

    (4)発表形態について
    「実践発表」「研究発表」(ポスター発表) 1時間 
     募集件数:20件程度
     ポスターセッション形式で、「実践発表」か「研究発表」を、A0版(84㎝×119㎝)のポスターにまとめて発表します。参会者との質疑応答や意見交換の時間を十分に設けてください。会場でのセッションを通して、実践の更なる工夫や改善、研究の更なる精緻化や発展の可能性について検討してください。

    (5)発表の申し込み方法
    1)「こくちーずpro.」にて「実践発表(ポスター)」「研究発表(ポスター)」別に申し込んでください。
    お申込みはこちらから→https://www.kokuchpro.com/event/kenkyukai4/
     申し込み期間 2019年7月1日-2019年7月31日

    2)応募書類の提出
     「こくちーずpro.」での申し込みの他、次の書類を子どもの日本語研究委員会事務局(kodomononihongokyoiku@gmail.com)に送ってください。 
     応募書類には所定の様式があります。下記の提出書類をダウンロードしてご利用ください。

    <提出書類>
    A チェックシート(発表にあたっての留意点に関して) 
    B 応募書類 
    B応募書類の記載内容
    ①「実践発表(ポスター)」、「研究発表(ポスター)」の別
    ②発表題目と概要(800字前後、以下の内容を含めてください。)
     採択された場合は、提出いただいた発表題目・概要が当日の配布資料となります。
     また、本研究会のHPで公開します。

    実践発表(ポスター) 研究発表(ポスター)
    A 発表題目 A 発表題目
    B 実践の場の特徴 B 研究の目的
    C 実践の目標 C 研究の価値・意義
    D 具体的な実践の内容とその過程 D 研究方法
    E 結果と考察(目標の達成度・課題) E 結果と考察

    ③ 発表者情報 
     発表者氏名(よみがな)・所属・立場・連絡先(代表者のメールアドレス)
    (複数の場合は全員分の物を記載ください。筆頭者を代表として連絡します。)

    (6)採択後の準備

    ①8月末までに応募書類をもとに査読を行い、採否を決定して、通知します。
     採択された場合は、ポスターを作成してください。
     ポスターサイズはA0版(84㎝×119㎝)です。

    ②10月2日(土)研究会当日
     ポスターセッション開始時間前に、ポスターを掲示してください。
    前後半いずれかのセッションで、ポスター発表を行います。
    終了後は、ポスターを回収してください。

    子どもの日本語教育研究会事務局(東京学芸大学齋藤研究室内)
    齋藤ひろみ・村澤慶昭・工藤聖子・秋山幸
    連絡先:kodomononihongokyoiku@gmail.com

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    第4回ワークショップ(広島)のご案内

    国籍や母語にかかわらず、特別支援や日本語学習支援が必要な子どもたちにかかわる人たちとともに、教育実践について学び、語り合い、交流を深めます。

    テーマ:特別支援教育と日本語教育の連携:教室で今、何ができるか

    1.日時・会場

    日時:2019年8月24日(土)10:00~16:00 (9:00受付開始)
    会場:広島市立基町小学校(校長:大久保幸則):広島県広島市中区基町20-2
         広島市中央公民館  

    ✿資料代として1000円を申し受けます。

    ★必ず昼食をご持参ください(近くに、食事をする場所、商店等がありません)

     2.プログラム

      9:00-10:00 受付、基町小学校内の見学(教室や教材など)

    10:00-12:00 ワークショップ:定員30名×3部屋同時進行。学内放送で開会宣言

    WS1「教室でのコミュニケーションー話し方・説明の仕方ー」
    講師:森篤嗣(京都外国語大学) 司会:石井恵理子
    WS2「在籍学級との連携」
    講師:高見成幸(篠山市立岡野小学校) 司会:池上摩希子
    WS3「子どものことばの学びを描くー実践を言語化して伝えるためにー」
    担当:事務局(齋藤ひろみ・村澤慶昭・工藤聖子)
    研究会事務局企画 

    12:00-13:00 お昼休み

    13:00-13:20 「基町小学校の取り組み~自尊感情・多文化共生・平和教育・学力の向上をキーワードに~」
    川﨑敏子(基町小学校)

    13:20-15:00 講演
     「インクルーシブ教育システムの構築ー日本語教育との連携を目指して」
    講師:川合紀宗(広島大学大学院教育学研究科)司会:櫻井千穂

    15:00-15:20 講演内容に関する鼎談:川合紀宗、奥村玲子(こどものひろばヤッチャル)
    司会:櫻井千穂

    15:20-15:30 閉会

    主催:子どもの日本語教育研究会
    実行委員:渡部倫子・永田良太(広島大学) 
         川﨑敏子・増尾恵美子(基町小学校)
         間瀬尹久・奥村玲子(こどものひろばヤッチャル)
    後援: 近隣市町村教育委員会に依頼中
     
    お問い合わせ:子どもの日本語教育研究会事務局
      kodomononihongokyoiku@gmail.com(齋藤・村澤・工藤・秋山)

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    2019年のイベント

    2019年度がスタートして2週間。本格的に新学期が動き出しました。子どもの日本語教育研究会も4年目を迎えます。手弁当の会なために、いつも「いっぱいいっぱい」の運営をしております。皆様の温もりのあるご声援と積極的なご参加によって成立しております。本年度も引き続きよろしくお願いいたします。

    本年度のイベントについてお知らせします。

    ★8月24日(土)第4回ワークショップ @広島市立基町小学校
    実行委員長:渡部倫子(広島大学)
    参加申し込みは6月末から、こくちーずproにて。

    ★10月12日(土)第4回研究会  @東京都港区立笄小学校
    実行委員長:花島健司(笄小学校)
    発表申し込み期間:7月1日~7月31日(予定)
    参加申し込みは9月中旬より こくちーずproにて。

    2020年3月(日程未定)第5回大会  @お茶の水女子大学
    実行委員長:西川朋美(お茶の水女子大学)

    いずれも、プログラムなどが確定しましたら、ホームページにて、情報提供をします。
    皆様のご参加(是非、ご発表も)を、心よりお待ちしております。


    事務局長 齋藤ひろみ

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    第4回大会の報告 2019年3月2日(土) 於:武蔵野大学

    子どもの日本語教育研究会 第4回大会報告

    子どもの日本語教育研究会第4回大会は、好天にも恵まれた中、“東京2020”の気運高まる有明地区の武蔵野大学にて行われました。200名を超える方がご参加くださり、有意義かつ活発な情報・意見交換の場となりました。今回は初めてお越しくださった方も多く、子どもの日本語教育に対する関心の高さも窺えました。ここでは、会場の写真とアンケートで寄せられた皆様の声を合わせて、大会のご報告をさせていただきたいと思います。(なお、各発表の内容は「実践と研究のリソース」の第4回大会抄録内容をご覧ください)
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    午前中は、開会式の後、会場を移して3教室においてポスターセッションが行われました。前半後半約50分ずつに分かれ、計19本の発表が行われましたが、時間があっという間に過ぎるほど中身の濃い発表と議論が展開されました。今回は研究発表が12本、実践発表が7本でしたが、ポスターセッション全体につきましては、非常に勉強になったとのご感想を多くいただきました。

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    ただし、アンケートでは、もっと実践発表をと望む声も聞かれました。本研究会は、一方向での情報提供ではなく、相互に資源としての実践・研究の成果を交流することを目指しています。実践をなさっている皆さん、是非、ご発表をご検討ください。


    pho3.jpg
    午後の前半は、公募パネル「『文化間移動をする子どもの育ち』を支える教育人材の育成」と、児玉晃一氏を迎えてのセミナー「文化間移動をする子どもたちの在留資格と進路」が並行して行われました。パネルは「教員の養成・研修モデルプログラム事業」への関心の高さもあり、急遽会場に補助イスを持ち込むほどの盛況ぶりでした。参加なさった方からも、その有意性についてコメントを頂きました。
     pho4.jpgまた一方のセミナーの方も、普段あまり詳しく知ることのない法的な面からのご説明は、有意義な勉強の機会となったようです。会場では、多くの質問がありましたし、セミナー終了後にも、児玉弁護士への質問の列ができるほどでした。アンケートでは、少し難しい内容でしたが、やはり法的な知識の理解の必要性も感じられたとのご感想をいただきました。また、両方を聞きたかったので並行していたのが残念だったとのご意見もありました。


    pho5.jpg午後の後半は、大会企画の「子どもをとりまく学校・ボランティア・企業の連携 ― トランスフォーメーショナルな場の形成に向けて-」と銘打ったパネルが行われました。東京都江東区にける外国人の子どもの支援の状況に関し、行政の受け入れ体制・対応、URコミュニティの支援、pho6.jpg地域ボランティア支援の活動、留学生による支援のご報告がありました。現状がどうであるのか、それをどのように位置づけたらいいのか、について日本語教育以外の分野の知見として、サービス・ラーニングやトランスフォーメーショナルなどの新しい概念を示す用語が紹介されました。ご自分の立場やこれからどうすべきかを考える場になったというご感想をいただいた一方で、もう少し意見交換の時間がほしかったというご意見も頂戴しました。これは今後の課題とさせていただきたいと思います。

    アンケートでは、全体として、もっといろいろな実践を聞きたい、もっと情報交換をしたいというようなご意見をたくさん頂戴しました。また、開催時期の検討を期待するというご意見などもあり、今後の運営にとって貴重な示唆をいただきました。
    今回は、会場運営から大会パネル懇親会まで実行委員でお引き受けしましたが、いろいろと至らぬ点もあった方思います。頂きましたご意見、ご感想は次回の委員の方に引き継ぎたいと思います。この研究会が益々発展し、それと同時に現場の抱える問題が、それを取り巻く関係者の連携の中で良い方向に向かうことを願っております。
    どうもありがとうございました。
     (第4回大会実行委員長 武蔵野大学 村澤慶昭)
     

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    第4回大会のポスター、パネルのPPT資料をアップしました

    第4回大会の資料を「実践と研究のリソース」にアップしました。
    コチラ→https://www.kodomo-no-nihongo.com/archive/archives/11

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    イベント情報: 2019年3月16日に ボランティアグループ「カリーニョ」の二周年記念イベント

    イベント情報
    2019年3月16日に ボランティアグループ「カリーニョ」の二周年記念イベント「宮澤摩周サンバワークショップ」が開催されます。
    詳しくは、本HPの関連情報のページをご覧ください。
    https://www.kodomo-no-nihongo.com/related_information/archives/21

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    関連情報 シンポジウム等のご案内2件  

    関連情報のページに、新たに2件のイベント情報をアップしました。偶然ですが、
    いずれも2019年2月23日開催のイベントです。
    【イベント1】2019年2月23日「外国人児童生徒等教育を担う教員の養成・研修モデルプログラム開発事業」シンポジウム
    【イベント2】2019年2月23日「第16回博報堂教育フォーラム」
     

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    ジャーナル『子どもの日本語教育研究』第1号 発行

    ジャーナル『子どもの日本語教育研究』第1号を発行いたしました。
    ジャーナルのページの「既刊号一覧」をご覧ください。
    https://www.kodomo-no-nihongo.com/journal/archives/1
    第2号の締め切りは、1月31日(木)に迫っております。
    どうぞ、ご投稿を!!
     

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    子どもの日本語教育研究会 第4回大会 ご案内

     トランスナショナルな移動をする子どもの日本語教育に関心をもつ実践者・研究者の方を対象に、研究・実践の成果を発表し、交流するための場を提供します。
    今回は、ポスターセッション(公募)、パネルディスカッション(公募、大会企画)を行います。
     地域や学校で子どもの支援・教育に携わっている方、また、その研究をなさっている皆さん、海外の子どもたちに日本語教育や継承活動を行っている方、関連の行政機関の方やメディアの方、そして関心のある皆さん、どうぞ、ふるってご参加ください。
     

    日時・会場

    日 時: 2019年3月2日(土)午前10:00-17:30 
    場 所:  武蔵野大学 有明キャンパス(1号館2F、3号館2F)
      東京都江東区有明3-3-3(りんかい線「国際展示場駅」徒歩7分)
      交通アクセス(武蔵野大学有明キャンパス)
      https://www.musashino-u.ac.jp/ariake/
    定 員: 250~300名
      ★資料代として、500円を申し受けます。◉プログラム (詳細は2月中旬にお知らせいたします)
      10:00 開会・趣旨説明
      10:15 実践発表・研究発表(ポスターセッション50分×2回入れ替え)
                      ★発表題目はこちら→発表者・発表題目.pdf
      12:00 休憩
      13:00 パネルセッション(公募)
       13:15-14:45には、セミナーを並行して行います
      15:15 本研究会 企画パネル
      17:15 全体会
      17:30 閉会   
      18:00-20:00 懇親会(同じ建物内のロハスカフェARIAKEにて)

    セミナー大会企画パネルのテーマ・講師・登壇者
    3:15-14:45のセミナーについて
        テーマ:文化間移動をする子どもたちの在留資格と進路
             講師:マイルストーン総合法律事務所・弁護士 児玉晃一
        児玉弁護士は、タイのウティナンさんの強制退去処分取り消し裁判で弁護を
        された方です。セミナーではこの裁判についても事例として触れますが、詳
        しく知りたい方は、以下のサイト等で事前に情報を得てください。  
      〇児玉弁護士の活動がわかるサイト:     〇ウティナンさんの裁判に関する情報サイト:    
        *HUFFPOST 2016年12月19日          *HUFFPOST 2017年12月27日
    15:15-17:15の大会企画パネルについて
        テーマ:子どもをとりまく学校・ボランティア・企業の連携
            -トランスフォーメーショナルな場の形成に向けて―
        パネリスト:井熊 豪さん(江東区教育委員会事務局指導室指導主事)
              尾﨑有紀さん(「江東にほんごの会」の代表、小学校支援者)
              安田和朗さん(株式会社URコミュニティ 支援企画室) 
              董 炎林 さん(武蔵野大学大学院留学生、小学校支援者)
              市川享子さん(東海大学) 
       コーディネータ:村澤慶昭さん(武蔵野大学)


    ◉参加費について
      参加費は無料ですが資料代として500円を申し受けます。ご協力よろしくお願いいたします。

    ◉懇親会について
      大会終了後18時より20時まで懇親会を開催いたします。人数が限られておりますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください(2月24日を一次締め切りといたします。)。また、お申し込み後ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセルをお願いいたします。参加費は2000円~3000円の予定です。決定し次第お知らせいたします。
    ☆申し訳ありません、こくちーずプロの申し込みチケットでは「無料」となっていますが、誤りです。(すみません、ご注意ください。)

    ◉お申込みについて
     「こくちーずPro.」からお申し込みください。 → https://www.kokuchpro.com/event/taikai4_ippan/

    ◉お問合せ先
    実行委員長 村澤 慶昭(武蔵野大学) 
    y_mura@musashino-u.ac.jp(事務局:工藤・齋藤・菅原)
    本研究会事務局 東京学芸大学齋藤研究室内 齋藤・菅原・工藤・秋山
    kodomononihongokyoiku@gmail.com

     

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    大会・研究会・ワークショップ|【公式】子どもの日本語教育研究会